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日産GT-Rのカスタム作業実績

日産のGT-Rのボディカスタムをご覧ください。

■作業内容
カスタム箇所はリバティウォークのワークスKITを加工して取り付けし、その後ボディ全体をオリジナルのガンメタリックからキャンディレッドにオールペイントをしました。
弊社では、お客様のご要望に合わせた内容に基づき作業をさせていただきます。
あなたのお車を、世界で一台の特殊加工を施してみませんか。

レクサスGS-350 右リアフェンダー板金修理作業実績

レクサスGS-350 右リアフェンダー板金修理作業実績をご紹介させていただきます。

■修理箇所
右リアフェンダーホイルハウス部 線状な凹みを板金修理です。
■下地処理
スタッドを使用し 面を出しパテにて整形。
サフェーサーを塗布し、しっかり乾燥させます。
パネルの歪み等、全てチェックし、水研ぎ、アシ付けをし下地終了
■塗装工程
塗装作業に入ります。終了後乾燥させます。
■最終仕上げ
仕上がりをチェックを行います。面の状態など不具合がないかを確認します。最終的に磨き完成です。

レクサスGS ルーフ板金作業実績

レクサスGS ルーフ板金作業実績をご紹介させていただきます。半開きのガレージシャッター衝突によるルーフパネルの板金修理作業です。

■修理箇所
ルーフパネルの板金修理作業です
■制作工程
ルーフパネルの構造上凹みの修正は鋼板の伸びの影響が大きいので限りなく、伸ばさないよう叩いていきます。
一番損傷のあったアンテナ取り付け部も ほぼ元通りに。
全体的な歪みを取り、パテにて整形
サフェーサーを塗布し、しっかり乾燥させます。
■塗装工程
塗装作業に入ります。終了後乾燥させます。
■最終仕上げ
アンテナの接地クリアランスも良く収まっています。ガラス等取り付けます。
仕上がりをチェックを行います。面の状態など不具合がないかを確認します。最終的に磨き完成です。

ダッジ チャージャー カスタム施工作業実績(トランクスポイラー施工)

ダッジチャージャーのカスタム施工作業実績をご紹介します。トランクスポイラーを加工して取付を行います。

■下地処理
ノーマルのスポイラーを取り外します。
取付穴のスムージングを行います。
新たに取り付けるGTウィングを用意します。
旧取り付け穴をスムージングしGTウィング用のベースの位置決め
片側3箇所のベース固定用穴をあけトランク裏側の取り付けスペースを確保します。
穴あけ加工後表面をサフェーサーにて処理をして、キレイにします。その後、塗装をします。
ペイント&磨き後、ウィングの取り付け。
■最終仕上げ
取り付け完了後、全体のバランスをチェックし、問題が無いかを確認います。不具合がないことを確認して完了となります。

クライスラー PTクルーザー 板金塗装作業実績

クライスラー PTクルーザーの板金塗装作業実績をご紹介します。この車両は右リアフェンダーの板金塗装の修理を施しました。テールランプも取り付けられないほど変形し、ホイールハウス前方まで損傷していました。

■下地処理
テールランプの取り付けが可能なぐらいまで、鋼板をたたき出し、形を整えてパテにて整形をします。
サフェーサーを塗布し、ホイールハウスのラインも復元します。
■塗装工程
ペイントブースにて、塗装を施します。
十分に乾燥をして、塗装の状態を確認します。
■最終仕上げ
作業状態を十分にチェックを行います。
確認の完了後、テールランプを取り付けて完成です。

ボルボV70パネル交換、修理作業実績

通常は板金塗装の修理作業が多いのですが、今回のボルボV70の様に、左フロントフェンダー&フロントドア交換の仕事も入ってきます。車輌の状態は、線状の強いダメージのため フロントフェンダー&ドアのパネル交換になります。

■修理箇所
フロントフェンダーパネル交換、塗装修理
ドアパネル交換、塗装修理
■作業項目
ドア構成部品を外し、ドアパネルをボディから取り外します。
フェンダーを取り外すため バンパー、ヘッドライトを外します。
新品パネルをボディに仮合わせをし、パネル同士のクリアランスをきっちりと 調整します。
■塗装工程
新品パネル仮合わせから取り外し、単体にて塗装をします。
ボカシパネルであるリアドアは 別に養生し、塗装されます。
塗装を開始、完了後、ブースにて強制乾燥をします。
■最終仕上げ
塗装の状態を最終確認後、取付をします。
取付後、磨きをかけて完了となります。

ランドローバー レンジローバー 板金塗装修理 作業実績

レンジローバーの板金塗装作業をご覧下さい。左リアドア後方、ホイールハウスがポールに接触してプレスラインごと凹んでいるのを板金塗装にて修理をします。

■下地処理1
スタッドを使いライン出しをしながら凹み箇所の修復を行います。
■下地処理2
引き出し作業終了後、パテを入れ乾燥させます。
■下地処理3
パテを研ぎ上げた状態です。ラインの通り方が重要です。
■下地処理4
塗膜のフェザーエッジを出してからサフェーサーを塗布し、下地作りを行います。
■塗装作業
塗装ブースにて塗装をしてから、十分に乾燥させます。
■作業完了
磨き作業に入り、塗膜を仕上げていきます。作業が完了したら、脱着したパーツを取り付けて完成となります。

ロールスロイス ファントム 板金塗装作業実績

ロールスロイス ファントムの板金塗装作業実績をご覧下さい。ボディ上面に引っ掻き傷が多数あり、磨きでは取りきれないため、塗装作業でキレイにしました。

■修理箇所
ボディ上部 フロント、リア、サイド
■下地作業
深めのキズはパテ&サフェーサーにて下地処理しをした後で、ボディ付属品を外します。
■塗装工程
塗装の前に、ブースにてマスキングを施します。
ルーフからリアフェンダーまで1パネル構成のため、全てペイントします。
塗装を開始。
塗装が完了したら、ブースにて強制乾燥をします。乾燥後、ボディを磨いて完成させます。
状態確認。歪みもなくキレイな面が出ています。
■最終仕上げ
取り外した部品を全て元通りにします。
全体の仕上がり具合を確認します。
確認が完了後納車となります。

ジャガーXタイプ 板金塗装 修理作業実績

ジャガーXタイプの修理作業実績をご覧下さい。
この車輌はフードに付いているジャガーマスコットを取り外してスムージングを行います。

■修理箇所
フードマスコット周辺部
■下地処理
取り付け穴の裏側から鉄板を当て溶接します。
フードに熱による膨張を与えないように鋼板の温度を確認しながら丁寧に溶接します。
溶接箇所のクラックなどを確認しパテにて整形
■塗装工程
塗装の前に、ブースにてマスキングを施します。
塗装を開始、完了後、ブースにて強制乾燥をします。
乾燥後、ボディを磨き完成させます。
状態確認、歪みもなく、キレイな面が出ています。
■最終仕上げ
取り外した部品を取り付けます。
フードの閉まり具合も最終的に確認して完成です。